アドトラックやラッピングバス運行管理専門会社 株式会社フレッサのラッピングバス&アドバス

巨大な広告面を自由にデザイン

今の時代もバスラッピングは良いかも

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 屋外広告の中において、移動媒体は都バスのラッピングから始まりました。内照式アドトラックに時代の流れは移行しつつありますが、元祖車体広告!!インパクトデザインは、まさにラッピングバス無しには語れないと思います。フレッサでは、『キングオブ・ラッピングバス』と言われるほどになった、いすゞLV型を使用しております。
 窓や枠に凹凸面が少ない事、UFC(アンダーフロアーコックピット)構造により運転席を低くする事によって可能になった、フロントの大きな広告面など、車両選択にもこだわりを持っております。
 そして一番の肝となるのは、広告シートの出力とラッピング施工です。過去に何十台もラッピングバスを手がけてきた弊社スタッフの監修により、素晴らしく綺麗で、ハイクオリティーな広告車両を作り上げます。写真をご覧頂くと分かるように、ボディーに凹凸があります。そんな中でも、素材選びにこだわりを持ち3M製の圧着し易い再剥離製フィルムを使用しています。
 またラッピングバスは、ライブやコンサートなどのイベントプロモーションと同時に使用される事が良くあります。宣伝プロモーション用途以外にも、ファンへのサービスの一貫として今までに多数の方に喜ばれております。

車体スペック (全長12.0m・高さ3.7m・幅2.5m)

側面媒体
W12,000mm×H3,000mm (光沢塩ビフィルム・ラミネート)
背面媒体
W2,500 mm×H3,000mm (光沢塩ビフィルム・ラミネート)
正面媒体
W2,500 mm×H3,000mm (光沢塩ビフィルム・ラミネート) 
天面媒体
W12,000mm×H2,430mm (光沢塩ビフィルム・ラミネート) ※オプション
音響装置
ヘッドユニット+アンプ+屋外用BOSEスピーカーシステム

    ※フロントコクピット周りの窓は法律により貼ることが出来ません。