アドトラックやラッピングバス運行管理専門会社 株式会社フレッサの音楽プロモーション走行

音がしっかり出てなければ車体広告ではない

運行専門会社ならではの音源走行

放送宣伝走行・街宣走行

 プロモーション走行の際には、『音』にとてもこだわっております。db(デシベル)を規定範囲内で微調整をしながら、街を走行しています。良く『流しっぱなし』『なんとなく鳴ってる』『音量上げすぎ』などの車両を見かけたりもします。
 フレッサでは『出す所は出す』『絞る所は絞る』を徹底し、ドライバーが常に音量・音域を気にするようにしています。分かりやすく言いますと、人・車の多い場所(駅・繁華街周辺など)では、音量を上げる。住宅街や人の少ない所は控えめにと、お客様の企業イメージを壊さない様に全力を尽くしながら、音流し走行をしています。
 もちろん法令順守で、緊急車両接近時、学校や病院付近などは音を絞りますが、インタビューやロケなどTV撮影時も配慮するなど、常に周辺に気を配っております。

音響機器にもこだわる


 フレッサが携わらせて頂いた、アドトラックなどの各車両は、音響装置にこだわりを持っています。オーディオメーカーや音響チューニングショップと連携し、屋外移動広告媒体にふさわしい音響作りを実施しています。アドトラック・アドバスは屋外を走行する為、機器の選定や電源計画、配線の選択、スピーカーの取りつけ位置や角度を間違えると、機器の性能を発揮出来なくなります。また野外に露出してしまう為、防水対策も必須になります。そのような激しい状況下での使用を考慮する事によって、音源を伴うお客様に満足して頂いております。アーティスト音楽プロモーションなどにも十分対応しております。